プロポーズ=二日酔い « 50歳の恋愛白書公式コミュニティ

プロポーズ=二日酔い

彼女と知り合った予備校の仲間たちと10年間の思い出を飲み屋で語っていたとき、仲間たちが突然、「いい加減にプロポーズしたらどうなんだ」と迫ってきて、プロポーズの言葉を言ったらしいけどよく覚えていない。その後、祝福モードになって、飲み過ぎ残念ながら素敵な思い出というより、プロポーズと言うと二日酔いの思い出になってしまっている。

( 男性 53才 東京都  )


 
もう一度、ドキドキしよう。

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